フィリピン永住権取得の道

フィリピンの永住権(クオータビザ)取得とエアライン&ホテル利用記

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マイルの話題/キャンペーン

スカイチームで東京からマニラへ入るには、以遠権で飛ばしているデルタの他に、台北経由のチャイナエアライン、ソウル経由の大韓航空、上海経由の中国東方航空の4つのルートから選べる。どれを選ぶかは空席状況によって変わるが、自分は台北経由で入ることが多い。(デルタ[
『【勝手な予想】デルタが必要マイル数を改悪しないか心配。』の画像

JTAとRAC(琉球エアコミューター)は3日間で沖縄の離島を16回も飛びまくる、アイランドホッパーを販売している。このツアーは目的地に行くことよりも、フライトそのものを楽しむことを狙いとしている。離島に降りても観光する時間はほどんどなく、降りては乗っての繰り返し。
『JGC修行にアイランドホッパーはいかが?総額50万、10日間で達成可能。』の画像

JALは1万マイルをホテルオークラのワンハーモニーに交換すると、通常4,500ポイントが6,000ポイントに増額されるレートアップキャンペーンを実施している。ホテルオークラのポイントプログラムは、マイル交換によって積算されたポイントも上級会員に必要なポイントとしてカウ
『JAL 1万マイルをホテルオークラのワンハーモニーポイントに交換で、一撃ロイヤルメンバーに昇格!』の画像

昨年末に野暮用でソウルに日帰り出張した。まずは、その時のフライト記録を動画にまとめたので、よろしければご覧下さい。2時間30分のフライトを約18分にまとめています。さて、今日の話題。ANAは2018年1月12日までの期間限定で、海外ツアーの新春タイムセールを開催している
『ANAのビジネスクラスツアーが新春タイムセール中。PP単価10円以下の路線もあるので修行でも使えそう。』の画像

飛行機に乗ると当たり前のように取られる燃油サーチャージ。下手をすると航空券代より高いことがある。 キャンペーンなどでお得な航空券を見つけても、油代を足すと全然安くないじゃんと思うことがよくある。この油代が2018年2月発券分より、現在の1.5倍に値上げされる。各
『2018年2月から燃油サーチャージが1.5倍に値上げ。海外へお出かけ予定の方は1月中の発券をお勧めします。』の画像

ANAは地方発東京行の旅作(航空券とホテルのセット)で、最大6,000円引きになるクーポンを配布している。クーポンの適用ハードルも低く、宿泊地が関東甲信越から選べるなど、使い勝手も良い。久しぶりにお得なクーポンが撒かれているなという印象。今回のクーポンに加えて、
『ANAが東京行の旅作で最大6,000円のクーポン配布中。キャンペーンを絡めればポイントやマイルの7重取も可能。』の画像

ANAは2018年4月1日からプレミアムクラスのアップグレード料金を、需要に合わせて5段階に分類するようだ。現在はプレミアムクラスに当日アップグレードする場合、路線に関係なく一律9,000円で乗れる。これを羽田⇆那覇や羽田⇆石垣などの人気路線は値上げし、逆に大阪⇆松山や
『2018年4月からプレミアムクラスが5段階の料金制に。SFC修行定番路線の羽田⇆那覇は大幅値上げ!』の画像

ソウルの用事を終えて、これから日帰りで日本に戻る。 利用するのはアシアナのエコノミークラス。 2016年にSFC修行をしてスターアライアンスゴールドを手に入れたので、エコノミーでもビジネスクラスカウンターやラウンジが使える。 お金と時間をかけて修行したのも、今
『海外へ出かける時は、エアラインのステータスカードを忘れずに。』の画像

デルタのマイルを使って大韓航空の羽田→金浦を予約した。必要マイル数はエコノミーで片道7,500。 今回は情勢が情勢なので、ちゃっちゃと用事を済ませて、日帰りする予定。デルタが面倒臭いのは、他社便の場合は事前の座席指定ができないこと。一応、座席指定できそうな画面
『デルタのマイルで大韓航空の特典航空券を予約したものの、座席指定できずに困っていた方。やり方をご案内します。』の画像

ANAからウエルカムバックキャンペーンという、対象者限定の案内が届いた。キャンペーンに登録してANAに乗ると、2区間搭乗する度にスカイコインが貰えるらしい。詳細は以下の通り。登録期間:2017年11月10日〜2018年3月31日搭乗期間:2018年1月1日〜2018年3月31日特典内容:2
『[対象者限定]ANAウェルカムバックキャンペーンで2区間搭乗毎に最大3,000コイン付与!』の画像

ユナイテッド航空から2017年11月20日までにマイルを購入すると、ボーナスマイルが上乗せされるオファーが届いた。前回は2017年9月29日まで開催されていたので、2ヶ月空けずにまた実施された形になる。(前回はこちら→UAのバイマイル。2017/9/29まで75%ボーナス実施中)ボー
『UAのバイマイル。2017年11月20日まで75%ボーナス実施中です。』の画像

フィリピンのフラッグキャリアであるフィリピン航空が2017年11月19日までの期間限定で、最大70%OFFセールを開催している。フィリピン航空と聞いて、なんか不安と思われた方。 実はJALよりも会社の誕生は早く、今年で創設76年目になる。 SKYTRAX社が発表した2017年の航空会社
『フィリピン航空が70%OFF実施中。お安くセブに行くチャンスです。』の画像

ポイントサイトのモッピーに新規登録して、貯めたポイントをJALマイルと交換すると、1,000ポイントもらえるキャンペーンが始まった。モッピーはお友達紹介制度を設けており、既存会員が新規入会者を誘うと、自分のIDと紐づいて一定数のポイントがもらえる仕組みになっている
『モッピーに新規登録してJALマイルに交換すると1,000ポイントもらえます。誰か登録してください!』の画像

バニラエアは2016年末より、セブ島に直行便を飛ばしている。日本からセブ島へは適当な便が少ないので、選択肢が増えたことは嬉しい。価格も最安9,880円からとなかなかリーズナブル。飛行時間は4時間程度なので、狭い機内でもギリギリ耐えられそうな感じはする。バニラエアはA
『セブ島へ特典航空券で行く。3万マイルでバニラエアか3.5万マイルでANAのビジネスクラスか。貴方はどちら?』の画像

来月少し時間が取れたので、セブ島にでも行ってリフレッシュしようかなーと思っている。セブ島も一応フィリピンなので、自分が取得したクオータビザがあれば、滞在日数を気にすることなく、1年でも2年でもセブにいられる。(まぁそんなにいないけど...)今回は久しぶりにユナ
『UAの特典航空券。2017年11月1日から東京⇄マニラのビジネスクラスは往復9万マイル必要!?またまたご冗談を。』の画像

JALの2017年11月分の時刻表を見ると、国際線機材が数本、国内線の運用に入るようだ。国際線機材にはビジネスクラスが搭載されているため、クラスJを選ぶと、たった1,000円でビジネスクラスシートを体験できる。運航スケジュールは以下の通り。 table { border-collapse: col
『JAL 国際線機材が国内線の運用に入る時刻と区間(2017年11月)』の画像

超大型の台風21号が日本列島に接近している。(ウェザーマップ社より引用)2017年10月21日10:00時点で、中心気圧が925hPa、最大風速50メートルと、正にモンスタークラス。災害が出ないことを祈るばかり。そんな中、台風が接近する時間とバッチリ重なった特典航空券を持ってい
『超大型台風接近で予約便の運航危うし。期限切れ直前の特典航空券はどうなるのか?』の画像

先日長年乗ってきた愛車を手放した。約12年乗って、走行距離は10万キロほど。まだまだ調子は良かったものの、ほとんど乗る機会がなく、駐車場にずっと放置している状態だった。皆さんご存知の通り、車は1ミリも動かさなくても、持っているだけで多くのコストが発生する。車の
『車を手放してタイムズのカーシェアに切り替えたら、懐が温まってマイルも貯まった。』の画像

ANAからチョイスdeスマイルキャンペーンの案内が届いた。このキャンペーンに登録して、旅作(航空券とホテルのセット)を組むと、マイルもしくは割引クーポンがもらえる。詳細は以下の通り。予約期間:2017年10月2日〜2017年11月30日出発期間:2017年10月4日〜2018年5月31日
『ANAチョイスdeスマイルキャンペーンでマイル4重取り!旅費2.6万円で最大5,000マイルも。』の画像

先日JALの「どこかにマイル」を使って熊本に行ってきた。(→どこかにマイル、欲しい行き先は新千歳。結果はいかに?)その際乗った飛行機は前方5席がファーストクラスになっていた。JALが国内線でファーストクラスを設定しているのは羽田から新千歳、伊丹、福岡、那覇のみ。
『知らなかった!クラスJなのにファーストクラスに乗れる!但し運次第。』の画像

北海道の女満別空港を利用して、網走市及び斜里町内に宿泊すると1泊1名につき5,000円の助成金が受けられる制度がある。この助成制度を活用したツアーをJALが組んでおり、 往復の飛行機代と2泊のホテル代込みで、なんと最安2万円から設定がある。斜里町と言えば、世界遺産の知
『知床に行くなら網走市の助成制度を活用しよう。2泊3日コミコミで2万円から設定あり。』の画像

JALは往復6,000マイルで、4つの候補地の中からいずれか一ヶ所に行ける「どこかにマイル」というサービスがある。通常なら往復1万マイル以上必要なところ、たった6,000マイルで旅に出られるのはかなり魅力的。但し目的地はJALが決めるので、自分が意図しない場所に連れて行か
『JALどこかにマイル、欲しい行き先は新千歳。結果はいかに?』の画像

ANAから国内最長路線の那覇⇄新千歳を期間限定で増便するとの発表があった。日本は狭いとは言え、那覇から新千歳までは片道3時間10分、逆ルートの新千歳から那覇は気流の関係で3時間55分もかかる。これだけ長い距離を飛ぶので、一回の搭乗で積算されるPP(プレミアムポイント
『国内最長路線の那覇⇄新千歳が期間増便。SFC修行で使えるかと思ったら残念な時刻設定だった。』の画像

ANA Experience Japan Fareは国内線が一律10,800円で乗れるスペシャルお得な航空券。しかもPPとマイルの積算率は100%なので、例えば羽田→石垣なら一度の搭乗で2,448PPも稼げる。PP単価は驚異の4.41。1PPが10円を切ると優秀と言われている中において4.41はかなりの破壊力だ。
『ANA Experience Japan FareのPP積算率は2018年10月以降100%→30%に下落か。』の画像

集客が必要な企業の多くはキャッシュバックやポイント還元など、お客を引きつけるための様々な施策を実施している。例えば以前ご紹介したマッサージが実質無料の案件もその一つ。フィリピン永住権取得の道@ph_visaフィリピン永住権取得の道 : マッサージを受けると逆に儲かる
『改めて痛感。貰えるものは貰えるうちに貰っておくのがベスト。』の画像

いくつか発券済の特典航空券を持っているが、急な予定変更で一部区間を放棄したい航空券が出てきた。具体的には以下。第1区間 マニラ→羽田:搭乗済第2区間 羽田→那覇 :搭乗済第3区間 那覇→羽田 :(この区間を放棄したい)第4区間 羽田→マニラ:近日搭乗予定国際線の
『特典航空券の途中区間を放棄できるのか?結果→ダメです。』の画像

ビジネスクラスはシートが広いし、受けられるサービスも良いのでエコノミーより値段が高いのはわかる。 とは言え片道3~4時間程度の近距離路線でも往復15万くらいするので、いくらなんでも高すぎやしないか?と感じておられる方も多いと思う。例えばANAの東京⇔シンガポール
『ビジネスクラスの価格はエコノミーの3.61倍もする。一方特典航空券なら1.78倍でOK。』の画像

JALは国際線の特典航空券に必要なマイル数をディスカウントするキャンペーンを実施している。嬉しいことに全路線が対象になっているので、期間中に海外へお出かけされる方はお得に飛べるチャンスです。詳細は以下の通り。搭乗期間:2017年11月1日〜2018年1月31日予約期間:20
『JALが特典航空券のディスカウントマイルを実施中。マニラなら往復16,000マイルで沖縄連結も可能。』の画像

JALカードのアプリ内にスクラッチゲームがある。一列に3個あるアイコンから1個を削り、3段すべて同じ絵柄が揃うとマイルがもらえる内容。いつもは当たりでも1マイルしかもらえないが、夏休み中は10マイルもらえる特別期間になっている。ゲームは1日1回、毎日挑戦できるので理
『JALカードアプリにあるスクラッチゲーム。夏休み期間中だけ当たれば1回10マイルもらえます。』の画像

いつも台北に行く際はデルタのマイルを使ってチャイナエアラインのビジネスクラスを発券している。デルタアメックスゴールドでの決済やニッポン500マイルキャンペーンを漏れなく申請しているので、年に4万マイルくらいは自然に貯まる。フィリピン永住権取得の道@ph_visaフィ
『気づいたら特典航空券の必要マイル数が改悪されていた。マイルは使えるうちに使っておくべきと改めて認識。』の画像

ANAは国際線に連結する国内区間の積算率をこれまでの一律100%(Fは150%)からブッキングクラス別に30%〜150%に変更すると発表した。ANAのHPにさらっと告知が出ていたが、修行僧とっては聞き捨てならない。場合によっては修行方法そのものを見直さないといけない事態だ。国際
『ANAは国際線の国内区間にメスを入れると発表。修行は2018年9月までに済ませるのが吉。』の画像

航空会社は基本的に自国を拠点として世界各地へ路線を敷いている。例えば日系エアラインなら成田⇄香港とか関西⇄バンコクとか。必ず出発地もしくは到着地が日本になる。ところが以遠権と言って、出発地、到着地とも自国が絡まない路線がある。例えばデルタ航空はアメリカの
『豪華フルフラットビジネスクラスが往復32,000円から。以遠権路線はお得です。』の画像

先日、日本テレビの沸騰ワード10という番組でANAのSUITEラウンジに潜入する企画が放映された。SUITEラウンジはANAラウンジより上位クラスに位置しており、利用できるのはANAダイヤモンド会員とファーストクラス利用者、200万LT以上のミリオンマイラーのみ。SFCやプラチナでは
『日本テレビ沸騰ワード10でANA SUITE LOUNGEが取り上げられていた。このラウンジに入るには?』の画像

成田空港が25歳未満の若者を対象に、パスポートの取得代金として1万円をプレゼントするキャンペーンを開催している。一応クイズに回答する形式になっているものの、答えは明らかなので条件さえ満たせば確実に貰える企画。海外旅行を計画されている若人は1万円もらうチャンス
『まだパスポートを持っていない25歳未満の皆さん。海外旅行に行くと成田空港が1万円くれますよ。』の画像

ANAのマイルは有効期限が獲得から36ヶ月後の月末までに定められている。例えば2017年7月27日に獲得したマイルは2020年7月31日が使用期限になる。使用期限を過ぎるとマイルは無効となり、特典航空券などと交換できなくなる。せっかくマイルを貯めても使わずに捨ててしまうのは
『ANAマイルの有効期限が切れそう。そんな時はソラチカループで期限を伸ばそう。』の画像

海外へ行く際、できればビジネスクラスに乗りたい。 でも値段が高いのでエコノミーで我慢という方も多いと思う。確かにビジネスクラスは高い。ただ航空会社によっては比較的リーズナブルな価格設定をしているところもあるので、ビジネスは高いと決めつけずにある程度の相場は
『ビジネスクラスは高い。でも思い込みで高いと決めつけない方が良いかも。』の画像

ANAは中国及び一部のアジア方面限定で、特典航空券に必要なマイル数を20%減額するキャンペーンを実施します。該当都市にお出かけを予定されている方は少ないマイル数で飛べるチャンス。詳細は以下のとおり。予約期間:2017年7月19日〜2017年9月20日搭乗期間:2017年8月22日〜
『ANA 国際線特典航空券のマイル減額キャンペーンが始まります』の画像

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