フィリピン永住権取得の道

フィリピンの永住権(クオータビザ)取得とエアライン&ホテル利用記

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ビジネスクラス搭乗記

これからエバーのビジネスクラスで台北から北京に向かう。エバーはスカイトラック社が発表した11あるファイブスターエアラインの一つ。(他にはシンガポール、ANA、キャセイなど)キティちゃんを始めとしたサンリオキャラクターを採用していることで知られており、今のところ
『【ビジネスクラス搭乗記】エバーのビジネスクラスで台北から北京へ移動。ヘリンボーンシートが快適だった。』の画像

これからエバー航空のビジネスクラスでセブから台北に移動する。エバーは航空券までキティちゃんを中心としたサンリオデザイン。ここまでサンリオ色が強いと、台湾の会社と勘違いする人も出てきそう。早々にチェックインを終えて、まずはラウンジでくつろぐ。セブ空港はエバ
『エバー航空のビジネスクラスでセブから台北に移動。機内食も美味しくて快適なフライトだった。』の画像

これからANAの特典航空券で香港から羽田に移動する。使うのは今回もビジネスクラス。年間21万マイル貯める手法を実践してからは、毎月どんどんマイルが増えて行くので、ビジネスクラスに乗らないとマイルの消費が追いつかない。2018年3月以降も毎月2万マイル以上が続々と期限
『ANAのビジネスクラスで香港から羽田に移動。安定の快適さだった。』の画像

これからエバー航空のビジネスクラスでマニラから台北に移動する。今日は朝から何も食べていないので、お腹ペコペコ。とりあえずラウンジに行って何か食べたい。ということで、まずはエバー航空が指定しているラウンジに来た。このラウンジはエバー以外にもスカイチームのチ
『エバー航空のビジネスクラスで台北に移動。自分の部屋より快適だった。』の画像

これからデルタのビジネスクラスで台北から成田に移動する。デルタは2017年5月24日をもって台北からの撤退を発表しており、恐らく台北からデルタに乗るのは今回が最後になると思う。 デルタは成田からの以遠権路線を次々に廃止しており、台北線がなくなると残りはマニラ、上
『台北から撤退間近!デルタ ビジネスクラス搭乗記[台北→成田]』の画像

これからチャイナエアラインのビジネスクラスでマニラから台北に向かう。 チャイナエアラインはマニラ空港のターミナル1を使用している。ターミナル1はインターナショナルターミナルとは思えないほど狭い。とは言え、これでも改装されて以前より格段に良くなった。 2016年
『チャイナエアライン ビジネスクラス搭乗記[マニラ→台北]』の画像

これからエバー航空のビジネスクラス(ローレルクラス)で、台北からマニラに向かう。エバーは個人的に気に入っているので今回のフライトも楽しみだ。エコノミークラスの搭乗手続きは予想通り大混雑。 荷物を預けて発券するだけで30分以上かかりそう。一方、ビジネスクラス利
『やっぱり最高!エバー航空 ビジネスクラス搭乗記[台北→マニラ]』の画像

これからエバー航空のビジネスクラスで上海から台北に向かう。 チケットカウンターはご覧の通りガラガラ。この写真を撮っていたら、遠くのカウンターから「台北か?」と聞いて来た。そうだと答えるとこっちへどうぞと手招きされる。パスポートを渡してあっという間に発券完了
『エバー航空 ビジネスクラス搭乗記[上海→台北]』の画像

これからANAのビジネスクラスで金浦から羽田へ移動する。今回も特典航空券での搭乗。特典航空券でビジネスクラスに乗るのは2016年だけで7回目。年間21万マイル貯める手法を実践しているためマイルを使ってもまたすぐに増える。フィリピン永住権取得の道@ph_visaフィリピン永
『ANA ビジネスクラス搭乗記[金浦→羽田]』の画像

これからANAのビジネスクラスで羽田から金浦へ向かう。年間21万マイル貯まる手法を実践しているお陰で今回も特典航空券での搭乗となる。(2016年版年間21万マイル貯まる手法)空いているビジネスクラス専用カウンターで搭乗手続きを済ませて、出国審査を通過するまで10分足ら
『ANA ビジネスクラス搭乗記[羽田→金浦]』の画像

これからアシアナ航空のビジネスクラスでマニラから仁川に移動する。搭乗する便はマニラを0:10に出発する深夜便になる。搭乗口に行くと予想以上に利用客が多く需要の高さを感じさせる。機種はA330-300。ビジネスクラスは2-2-2の配列となる。 こちらが今回お世話になるシート
『アシアナ航空 ビジネスクラス搭乗記[マニラ→仁川]』の画像

これからエバー航空のビジネスクラスで台北からマニラに移動する。搭乗機はA330-200のキチィちゃん仕様。耳に赤いリボンをつけているのがキティちゃん。黄色は誰か?いつものようにラウンジでくつろぎすぎて出発ゲートに到着した時にはすでに搭乗が始まっていた。機内へ入る
『エバー航空 ビジネスクラス搭乗記[台北→マニラ]』の画像

これからアシアナ航空のビジネスクラスで仁川から台北に向かう。台北で少しおもしろくなりそうな商談があるのと、マッサージと小龍包を堪能することが目的。たぶんいつものように商談1割、遊び9割になると思う。こちらが搭乗するA321-200。ビジネスクラスは2-2の配列で全12席
『アシアナ航空 ビジネスクラス搭乗記[仁川→台北]』の画像

アシアナ航空のビジネスクラスで金浦へ向かう。羽田空港の出国審査は大混雑。少し早めに空港に到着しておいてよかった。こちらが搭乗するA330-300。この機体は上海からソウルを経由して羽田で一泊したようだ。こちらがソウルまでお世話になるシート。一昔前のシートにはなる
『アシアナ航空 ビジネスクラス搭乗記[羽田→金浦]』の画像

マニラ空港第3ターミナルのANAラウンジ(スカイラウンジ)でたっぷりくつろいだ後は、Cクラスで日本へ戻る。搭乗する機種はB787。この機体の飛行プランを見ると、今日の午前に羽田を出発してマニラを往復した後、夜便でカナダのバンクーバーに向かうようだ。優先搭乗で機内へ
『ANA ビジネスクラス搭乗記[マニラ→羽田]』の画像

ANAのCクラスで羽田からマニラに向かう。今回も特典航空券での搭乗となる。毎月2万マイル前後マイルが貯まって行くため、国際線に乗る際は迷わずC(ビジネス)クラスを選択している。マイルを貯めるのはそれほど難しく無く、以前紹介した手法を使えば、誰でも簡単に貯められ
『ANA ビジネスクラス搭乗記[羽田→マニラ]2016.2.24』の画像

これからANAのCクラスで金浦から東京に戻る。優先搭乗で機内へと入ると、60過ぎと思われる隣客がすでに席についていた。このあと順に報告するが、この隣客が原因で今回のフライトが不快なものとなった。予約したのは最前列の窓側の席。隣客は通路側となる。窓側の場合、通路
『ANA ビジネスクラス搭乗記[金浦→羽田]2016.2.10』の画像

これからANAのビジネスクラスで羽田からソウル・金浦へ向かう。搭乗する機体は午前中に北京から羽田に戻ったばかりで、3時間半のインターバルを置いてソウルへと向かうようだ。予定時刻に搭乗開始のアナウンスが流れる。ビジネスクラスはダイヤモンドメンバーに続いての優先
『ANA ビジネスクラス搭乗記[羽田→金浦]2016.2.2』の画像

これからJALの国内線ファーストクラスで沖縄へ向かう。国内線ファーストクラスは一般席の料金にプラス8,000円となる。今日は国内線ファーストクラスとはどのようなものなのか、8,000円の差額に見合うだけのサービスが得られるのかを体感するため、思い切って乗る事にした。搭
『JAL ファーストクラス搭乗記[羽田→沖縄]2015年JGC修行 第21弾』の画像

ソウル行きは定刻通り搭乗が案内された。Cクラスの搭乗率は見た目の感覚で10%程度。かなり空いている印象を受けた。2015年2月まで韓国線と言えば、スカイラックスシートというボロCクラスが定番だった。(その時の記事はこちら→サファイアチャレンジ①)2015年3月末によう
『JAL ビジネスクラス搭乗記[羽田→金浦]JGC修行 第15弾』の画像

釜山行きのチャイナエアラインは予定時刻通り搭乗案内が開始された。今回もビジネスクラス利用のため優先してゲートを通過。が、この便に限って「優先」とはゲートを通過するまでを意味する。飛行機は沖止めのため、全員がランプバスに乗車する必要があるためだ。優先して搭
『チャイナエアライン ビジネスクラス搭乗記[台北→釜山]』の画像

これからチャイナエアラインのビジネスクラスで台北に向かう。優先搭乗の案内が開始され機内へと入る。座席は1A。ビジネスクラスは2-2-2の配置となっており、混雑率は20%程度といったところ。席につくとウエルカムドリンクのサービスがあった。お水かオレンジジュースからの
『チャイナエアライン ビジネスクラス搭乗記[成田→台北]2015.9.19』の画像

2015年JGC修行の第3弾。マニラから成田までビジネスクラスで移動する。機材はB787。ビジネスクラスはフラットNEO。搭乗率は20%程度だろうか。今回もCAさんの年齢層はかなり高め。若い方は一人もいない。こちらが成田までお世話になるシート。幸いにして隣は空席だった。ほぼ
『JAL ビジネスクラス搭乗記[マニラ→成田]2015JGC修行第3弾』の画像

今日から約3ヶ月ぶりにマニラに行く。ANAのマイルを爆発的に貯める技を使っているお陰で、現在20万マイル近く保有している。フィリピン永住権取得の道@ph_visa年間21万マイル稼ぐ心構え - フィリピン永住権取得の道 https://t.co/xH2fiJCEmU2016/03/20 17:26:25そのため、特
『JAL ビジネスクラス搭乗記[成田→マニラ]2015.2.24』の画像

2015年JCG修行の第一弾としてこれから約7年ぶりにJALに乗る。昔は飛行機に乗ると言ったらお決まりのようにJALを選んでいたが、接客が気になっていたところに経営破綻し、株で大損を喰らった時から利用しなくなった。少しは良くなった事を期待して金浦→羽田のビジネスクラス
『JAL ビジネスクラス搭乗記[金浦→羽田]2015JGC修行 第1弾』の画像

今回はマニラから成田までデルタのビジネスクラスで帰国する。デルタはミクロネシア線を除く全路線でフルフラットシートを採用しているのが大きな特徴。 成田⇔マニラ線はB747が使用されており、今回は2階席を選択した。各シートとも直接通路に面しており、トイレに立つ際に
『デルタ航空 ビジネスクラス搭乗記[マニラ→成田]2015.1.11』の画像

仁川空港のビジネスラウンジでまったりした後は、マニラまで大韓航空のビジネスクラスで移動する。今回もビジネスクラス。デルタのマイルを使って特典航空券を発券した。ビジネスクラスの搭乗率は10%程度であろうか。ガラガラの状態でドアクローズ。定刻で出発した。飛行機
『KAL Cクラス搭乗記[ICN→MNL]』の画像

ナッツ・リターンでお騒がせ中の大韓航空。今回は成田→ソウル線のビジネスクラスに搭乗する。成田から仁川まではB747。B747は日本の航空会社から完全撤退したこともあり、久しぶりの搭乗となった。機内は日曜日のため満席状態。エコノミーがダブルブッキングして急遽ビジネ
『大韓航空 ビジネスクラス搭乗記[成田→仁川]2014.12.17』の画像

羽田行きは時刻通り搭乗が開始された。優先搭乗で機内に入るとさっそくウエルカムドリンクのサービスがあった。ビジネスクラスの搭乗率は20%程度。機内が空いているためか、この便のCAさんも何かと気にかけてくれる。モニターの操作に手間取っていると、駆け寄って教えてく
『大韓航空 ビジネスクラス搭乗記[金浦→羽田]』の画像

中国の鄭洲から韓国の仁川まで大韓航空のビジネスクラスで移動する。出発時間が近づいてもビジネスクラスに乗ってくる客はまったくいない。もしかしてビジネスクラスは自分だけ?と思ったらドアクローズ。貸切状態となった。こちらが今回お世話になるシート。主要路線で使用
『大韓航空 ビジネスクラス搭乗記[鄭洲→仁川]』の画像

ANAのマニラ線は長らくボロ機材で時間帯もイマイチとかなり冷遇されていたが、羽田線が開設されてB787が割り当てられるなど、徐々に改善が進んで来た。これから就航して間もない羽田発のビジネスクラスでマニラへ向かう。予定時間からやや遅れて、優先搭乗が始まった。今回の
『ANA ビジネスクラス搭乗記[羽田→マニラ]2014.6.29』の画像

これから中国国際航空(エアチャイナ)で上海から台北に向かう。ボロいバスに乗ってようやく機内に入ると、ビジネスクラス客は4人だけ。(ボロいバスの話題はこちら→上海空港 ビジネスクラス専用バス)この便はファーストクラスも含めた3クラス制だが、ファーストクラスの利
『中国国際航空 ビジネスクラス搭乗記[上海→台北]』の画像

本日から半分遊びのような仕事で台北に行く。UAマイレージプラスを14万マイルほど持っている。2月からの大改悪を前に、一気に吐き出しを行っており、今回の台北行きにも充当する。UAは日本⇔台北のビジネスクラスを片道2万マイルで発券できる。しかもサーチャージ込み。これ
『ANA ビジネスクラス搭乗記[NRT→PVG]』の画像

台北での予定を終え、帰国の日を迎えた。復路もチャイナエアラインのビジネスクラスを利用する。早々に搭乗手続きを終えて、まずはラウンジへと向かう。ラウンジ内は非常に混雑している。若いカップルからファミリーまで利用されており、大変なにぎわいだ。ラウンジ内をウロ
『チャイナエアライン ビジネスクラス搭乗記[台北→成田]』の画像

台北に用事があり、スカイチームのチャイナエアラインに乗る事にした。クオータビザ取得手続きで1回目の渡比時にも利用したので、約半年ぶりである。今回は、ビジネスクラスを利用することに。近距離なのでエコノミーでも十分なのだが、チャイナエアはビジネスが他の航空会社
『CAL Cクラス搭乗記[NRT→TPE]』の画像

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